ルイ・アームストロング、デューク・エリントン、ベニー・グッドマン、マイルス・デビス、ジョン・コルトレーン、、、、1950年代、コロンビア・レコードで数々の名盤を残した名プロデューサー、ジョージ・アバキアン氏。ダウンビート誌の功労賞、そして、今年2月には、とグラミー功労賞受賞の名プロデューサーは、今年3月、90才を迎えました。
SPレコードの時代から、LP、CD、そしてミュージック・ダウンロードの時代まで、、、
90才にしていまだ驚異の“現役プロデューサー”として活躍を続けるアバキアンさんを紹介する記事が、5月19日付け、米ウォール・ストリート・ジャーナルに記事が掲載され世界に発信されました。
ご本人からメールでお知らせをいただきましたので、以下に皆様に翻訳付きでお知らせさせていただきます。
翻訳(外山)のURL、並びに、日本ルイ・アームストロング協会会報の、関連記事(3月18日NYバードランドで開催された90才誕生パーティーには、トニー・ベネットもお祝いに駆けつけた。)もご紹介します。
ウォール・ストリート・ジャーナル記事 URL
ウォールストリート・ジャーナル記事の翻訳(外山喜雄)
3月18日、NYバードランドで開催された、誕生パーティーの模様等、、、日本ルイ・アームストロング協会会報57号7頁に掲載。
日本ルイ・アームストロング協会会報39号特集 2004年
時事通信NY支局長 鈴木美勝さんの記事
大プロデューサー ジョージ・アバキアンさん
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